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殺されたジャーナリスト 読売新聞記者変死事件 SM趣味偽装

2007年4月5日に読売新聞政治部の「石井誠」記者(36歳)が自宅玄関において、後ろ手に手錠がされ、 口には靴下を詰め込まれ上からガムテープを貼られた状態で死亡しているところを母親に発見された事件で、 死因は窒息死とされ、左手には手錠の鍵を握っていたとされる。

◆警察は自殺と断定 竹中平蔵の影
週刊誌やスポーツ新聞などでは、一人SMによる事故死と決め付けた報道がなされているが、石井記者が竹中平蔵が率いた総務省の担当で、郵政民営化や竹中の私的懇談会「通信・放送の在り方に関する懇談会」が進めるNHKの組織改革、NTTの解体などについて批判的な記事を書いており、また、総務省が作ろうとしていたとされる在インターネットの言論を規制するための法制度や、放送法の改悪について「ある知ってはならないこと」を知ってしまい、死の直前に、「まさか、俺、殺されないよな」と友人に笑いながら言っていたということから、ネット上の掲示板やブログなどでは口封じのために殺されたのではないかと言われている。
http://59bbs.org/detail20.html

インターネットの言論を規制するための法制度、人権擁護法案関係かもしれない。
すでに事件は6年が経過しており、石井誠記者はSM趣味があったなどと不名誉な報道がされている。
室内からSM器具が見つかっただけで一斉に週刊誌は石井記者のプライベートを含め、スキャンダラスに報道。

過去にりそな銀行、郵政民営化、アメリカ国債売却に触れた人たちが何人も死んでいることを考えると、ただの自殺とは到底思えない事件である。

戦後マスコミ裁判と名誉毀損

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[ 2013/05/12 18:03 ] 犯罪・事件 | TB(-) | CM(-)
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